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20 Mar 2020
仲春之月,何不放纸鸢

仲春

  今时常闲于家,每日反复模样。莫不是不小心打开日历,浑不知已到春分。

玄鸟至;雷乃发声;始电

  春分,是草长莺飞,是桃红李白,是春耕农忙。

  一场春雨一场暖。

草长莺飞二月天

  如是往常,各处公园草地,空旷辽远的场所,早已是到处席地而坐,满眼见的是奔来跑去放风筝的人。

红气蒸霞,且看桃千树

  桃红李白,有的是春景。

雨霁风光,春分天气 千花百卉争明媚

  我是南方人,食为水稻,一年之食粮,自此起。
  老人会说:

春分有雨是丰年

  年初困顿,期望春雨后有暖阳,得一丰年,必食一大碗米饭下肚以表欢喜。


  今年遇到的多是难事、烦心事,记一诗篇宽慰勉励。


雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体を持ち
慾はなく 決して瞋らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の蔭の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいゝと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないから止めろと言い
日照りの时は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういう者に
わたしはなりたい

——宫泽贤治《雨にも負けず》


不畏大雨
不畏疾风
不畏寒冬与酷暑
常有强健的身躯
无贪欲
不动怒
时常于静处喜乐
每日吃一些粗米
佐以豆酱和少许蔬菜
对世上诸事
不过分思虑
(不以物喜,不以己悲)
观察入微,洞悉世事
铭记于心
原野松林荫下
居于茅舍屋中
东边若有孩童患疾
我自去照料周全
西边若有老妪疲累
我便去背稻助耕
南边若有谁人将逝
我即去安慰心神:
(不必恐惧)
北边若有口角争斗
我便去息事劝解:
(不必争执)
时逢旱灾,我会落泪
夏遇寒潮,我会忧心
世人称我为愚昧之人
不受得赞誉
不以为苦恼
如是这般
我愿为之

——宫泽贤治《不畏风雨》


  虽不能至,心向往之。




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