仲春之月,何不放纸鸢

随笔 532 字 4 阅

  今时常闲于家,每日反复模样。莫不是不小心打开日历,浑不知已到春分。


玄鸟至;雷乃发声;始电

  春分,是草长莺飞,是桃红李白,是春耕农忙。

  一场春雨一场暖。



草长莺飞二月天


  如是往常,各处公园草地,空旷辽远的场所,早已是到处席地而坐,满眼见的是奔来跑去放风筝的人。


红气蒸霞,且看桃千树


  桃红李白,有的是春景。


雨霁风光,春分天气
千花百卉争明媚


  我是南方人,食为水稻,一年之食粮,自此起。
  老人会说:


春分有雨是丰年


  年初困顿,期望春雨后有暖阳,得一丰年,必食一大碗米饭下肚以表欢喜。


  今年遇到的多是难事、烦心事,记一诗篇宽慰勉励。


雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫な体を持ち
慾はなく 決して瞋らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の蔭の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行って怖がらなくてもいゝと言い
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないから止めろと言い
日照りの时は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き$$
みんなにでくのぼーと呼ばれ$$
褒められもせず
苦にもされず
そういう者に
わたしはなりたい
——宫泽贤治《雨にも負けず》


不畏大雨
不畏疾风
不畏寒冬与酷暑
常有强健的身躯
无贪欲
不动怒
时常于静处喜乐
每日吃一些粗米
佐以豆酱和少许蔬菜
对世上诸事
不过分思虑
(不以物喜,不以己悲)
观察入微,洞悉世事
铭记于心
原野松林荫下
居于茅舍屋中
东边若有孩童患疾
我自去照料周全
西边若有老妪疲累
我便去背稻助耕
南边若有谁人将逝
我即去安慰心神:
(不必恐惧)
北边若有口角争斗
我便去息事劝解:
(不必争执)
时逢旱灾,我会落泪
夏遇寒潮,我会忧心
世人称我为愚昧之人
不受得赞誉
不以为苦恼
如是这般
我愿为之
——宫泽贤治《不畏风雨》

  虽不能至,心向往之。

EOF
发表评论 (暂无评论)
OωO
开启隐私评论,您的评论仅作者和评论双方可见